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経営者・事業部長向け
3つの事例で考える「エンゲージメント」を高める
リーダーの関わり方

経営者・事業部長必読

組織の活動にさまざまな影響を及ぼす「エンゲージメント」。社員のエンゲージメントを高めるために、リーダーは、具体的に何に意識を向け、何から始めればいいでしょうか。

今回は、エンゲージメント向上に取り組み、苦戦したリーダー・成果をあげたリーダーの事例、そしてエグゼクティブコーチによる考察を紹介します。


事例 ①「自分には関係ない」を減らすためにリーダーができるたった1つのこと
・社員のエンゲージメントは、何によって左右されるのでしょうか?
・変化のプロセスに、主体的に参加する社員を増やすためにできることとは?
1つ目の事例では、変革に際して、CEOが経営チームメンバーの抵抗とその意外な余波に苦戦した事例を題材に、社員のエンゲージメントを高め、変化のプロセスへの参加を促進するために、リーダーに何ができるのかを検討します。

事例②1on1面談を成功させる「進捗のループ」とは?
・上司と部下の1対1のコミュニケーションとエンゲージメントの相関とは?
・1on1面談が続かない理由として最も多いこととは?
2つ目の事例では、近年、導入が進む1on1面談に注目し、その事例と調査をもとに、1on1面談を効果的に継続し、社員のエンゲージメント向上につなげるためのヒントをご紹介します。

事例③「対話会」は対話する場になっているか?
・社員のエンゲージメントを高める「対話の場」とはどのようなものでしょうか?
・「対話する場」か「単なる質疑応答の場」かを左右することとは?
最後の事例では、組織変革プロジェクトの豊富な経験からエグゼクティブコーチが読み解いた、社員のエンゲージメントを高める「対話会」のポイントについてご紹介します。


今回、このホワイトペーパーに掲載させていただく3つの事例が、皆様の組織のエンゲージメントの向上に少しでもお役に立てることを心より願っております。 また、弊社の取り組みについても、皆様の関心が少しでも高まることがあれば幸いです。

目次
事例①:「自分には関係ない」を減らすためにリーダーができるたった1つのこと
事例②:1on1面談を成功させる「進捗のループ」とは?
事例③:「対話会」は対話する場になっているか?